初めに|外壁塗装 大阪|安心の定額リフォームなら大阪市平野区のミズノライフクリエイト

おかげさまで施工実績10,000件突破!!

「良質」の外壁塗装を追求します!
外壁塗装にもランクがあります。塗料だけでなく、工事も日々進歩しています。「品質」「質」にこだわると、外壁塗装もより「安心」と「安全」をお届けすることが出来ます。

(株)ミズノライフクリエイト 代表取締役 水野雄之(一級建築士) 

そろそろ外壁塗装・防水工事を考え始めた方へ外壁塗装(塗り替工事)だけで自宅は十分でしょうか?

雨漏れ・劣化が気になりだした方へ

外壁塗装、塗装業者だけでは大丈夫かと不安に思うが、ほかに調べようがない方。
(HPの情報に、不安を感じている)
外壁塗装(塗り替え)だけではいいのか不安がある通常ではないが台風や大雨に、雨漏れの不安がある方。
(最近雨もれが急に気になりだした)
自宅を建てた、建築会社・不動産会社がすでになくなっている方。
(保証の期限前に倒産している)
慢性の雨漏れで、悩んでいる方。
(修復工事の原因を間違っているケース)
入居して、5年以内に雨漏れ・または外壁・屋根に異変があった方。
(建築業者及び施工業者の技術の未熟)
築12~15年以上、外壁塗装~防水は何もしていない方。
(雨漏れ・劣化がなければ、気がつかないケース)

※ 弊社に多い、外壁塗装・防水のお悩みです。

上記のコメントにご興味のある方は
是非ご参考にしてください。

非破壊検査・赤外線サーモグラフィ等々は日ごろ聞き慣れないと思いますが、外壁・防水の調査・診断には必要最低限の知識です。

外壁雨漏れ・防水診断
サーモグラフィー調査・診断
(非破壊検査資格者・赤外線サーモ診断士の調査)

タイル貼+鉄骨造 外壁診断

雨漏れ・劣化の症状

雨漏れ・劣化の症状 ①

見逃されやすい、屋上及びタイルからの雨漏れの様子
(別途3か所からの漏水の症状があり、単独か所の雨漏れの判断は危険です)

サイディング貼+木造 外壁診断

雨漏れ・劣化の症状 ②

雨漏れ・劣化の症状 ②

サイディングの劣化、コーキング以外にも雨水の侵入のおそれがあります。
(築20年住宅で、今回初めての外壁塗装・防水工事なので、なおさら雨漏れには調査が必要です。)

シート貼+鉄筋コンクリート造 防水診断

雨漏れ・劣化の症状 ③

雨漏れ・劣化の症状 ③

見逃されやすい、サッシ枠及び手摺りからの雨水の侵入のおそれがあります。
(外壁からの漏水の症状もありました、単独か所の雨漏れの判断は危険です)

※ 赤外線サーモグラフィ診断(非破壊検査資格者診断)赤外線サーモグラフィ診断の後、雨漏れの解析をおこない、雨漏れ(漏水判定)を行います。
この画像から、雨漏れの解析を行いますがこの画像が即雨漏れ・劣化と限りません。

一級建築士非破壊検査資格者

一級建築士
非破壊検査資格者

はじめまして、
わたしは、㈱ミズノライフクリエイトの水野雄之と言います。

建物の外壁塗装・防水劣化を、年間約100棟
「外壁の劣化診断・雨漏れ診断・防水診断」
をさせていただいております、簡単に言いますと 「建物の健康診断」 と思っていただければご理解いただけるのではないでしょうか?

最近外壁塗装のホームページの外壁塗装・防水工事のサイトもいろいろあります

外壁塗装・防水工事の情報も誰でも簡単に外壁塗装の情報が入手できるようになています、情報の判断基準のポイントをわかりやすくお伝えられています

外壁塗装の雨漏れ・劣化・防水の工事の内容や補修内容等々の情報はそれはそれで工事のイメージがつきやすいので、ある意味いいことなのですが

塗装業者・防水業者側が情報を載せているので一方的なの情報が多くなっていているように思えます。

一般の方にはほとんどが同じような工事ばかりでで終わっていることで、工事が完成しているように思われている現場に遭遇します。

また価格中心や価格競争を意識した情報がおおいので、一般の方には経験が少なく不慣れなことなので錯覚や勘違いが起こりやすい情報収集になりがちです。

ほとんどの施工方法が、当然ながら塗装業者・防水業者が載せるのだから似たり寄ったりの工事(塗装業者・防水業者で済む、簡易な補修済ませる工事)であったり、逆のケースもあったりしますのでかしこく失敗しないためには、
「雨漏れ・劣化の原因を知ること」が大切です。

ホームページに載せてある工事の多く、施工方法(工事内容)が非常に多いからです。

その施工方法が、そのまま自宅に当てはまればいいのすが、外壁・屋上・屋根をまた建物全体から見て、一時しのぎになっていないか?

価格中心の調査で済ますと、雨漏れ・劣化の原因の調査や補修方法を簡単に考えてはいけません。

  • ① 「建物の正しい診断」を行う=劣化・雨漏れの原因の程度を知る
  • ② 雨漏れ・防水工事を原因中心に工事・見積依頼する。

①~②の手順が先になります。
まず建物の状態を知るための診断を行います、そして
相見積は工事原因を解決のためで、
塗料のランク分け「シリコン~フッ素~等々」の価格の違いや
防水のランク分け「ウレタン~塩ビ~等々」の価格の違いは、

「肝心の原因解決なくして~ランク分けはありえない!」
10年・20年もつとは思いにくいのです

本来の原因を手当てしていないまま(簡易な補修工事)だと、
再度同じよう内容の事故が別のカ所で起こります。(雨漏れ予備群)

原因の告知してもらい、手当て方法等々は必ずご理解する必要があります。

結果、再度 足場~塗装工事・防水工事を行うことになります
建物は外壁塗装を構成している雨漏れ劣化の原因は、

「塗装業者・防水業者だけではない!」はご説明します

よくある雨漏れをイラストにしました

雨漏れ・劣化の症状
見逃されやすい、トラブルの多い箇所

トラブルの多い箇所

建物の外壁を構成している工種やおさまり不備による 雨漏れ・劣化の原因は次の事柄が考えられます

アルミサッシ
:設置不良及びアルミサッシ廻りの劣化による漏水
樋廻り
:破風の収まりおよび板金処理大雨の対策がなく漏水
笠木
:下地処理及び防水シートの施工不良による雨漏れ
コーキング
:ライマー(接着剤)施工飛ばしによる亀裂、およびコーキングの硬化不良(固まっていない)
外壁モルタル
:左官処理及び大工造作の施工不良の亀裂
外壁サイディング
:目地コーキングおよび板金処理の施工不良亀裂
防水
:水切り・笠木板金工事及び手摺等エクステリア工事の不備による慢性の雨漏れ

等々

このことから、
塗装業者単独工事・防水業者単独工事では、ないのです

<<詳しくは施工事例をご覧ください。>>

まだまだいろいろ劣化の原因が混在します、また複合雨漏れ(2カ所以上)の雨漏れになってくると雨漏れの原因の特定するには、より煩雑になります。

築10年未満の建物は、まだ各建材(アルミサッシ、樋、板金、サイディング、コーキング等々)もほどほど傷んでいませんが

「築15年~20年になってくると」住宅建材も耐用年数があります

調査・点検やある程度のメンテナンスが必要になります。

住宅建材(特に仕上げ材)で10年保証の付いている住宅建材はオプションや上位ランクの商品となっているか、またはほとんど保証ない建材の集合体です。

築年数が10年を超えると、各住宅建材は手直しやメンテナンスが必要になります、最低限の手入れしなければ、
「雨漏れの危険率は倍々に膨れ上がってしまいます」

「外壁の劣化診断・雨漏れ診断・防水診断」について

建築士の立場から、外壁塗装・防水劣化についてお話します
建物の外壁塗装・雨漏れ・劣化調査を年間約100棟の

「外壁の劣化診断・雨漏れ診断・防水診断」をさせていただいております

「外壁の劣化診断・雨漏れ診断・防水診断」とはなにか?簡単に言いますと

「建物の健康診断」です

雨漏れの・劣化の状態や程度を、適切な計測機器を使って、
「雨漏れ・劣化の程度を業者の勘だけに頼らず、お客様に分かりやすくお伝えする」ことです。

お客様・施工業者・工事業者・三者の共通認識が、トラブル防止に役立っています。

女性や年配の方でも「安心して、ご納得できる」 「外壁雨漏れ・防水診断」を行っています

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